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神奈川県川崎市の新築で雨風の影響を受けにくいアンテナ設置

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神奈川県川崎市の新築で雨風の影響を受けにくいアンテナ設置

2022年09月17日 (土曜日) 11:04

こんにちは🌻 テレビアンテナ工事・電翔のブログ担当の吉田です😃

本日はデザインアンテナの設置工事例をご紹介します📡✨

ご依頼いただいたのは、神奈川県川崎市中原区小杉御殿町の新築の戸建て住宅を建てられたお客様🌈

川崎市は、近年お店やショッピングモールやなどが増え、若者や家族連れにも人気が高まっている街です🌃

生田緑地などの大きな公園も多数あるので、自然豊かでゆったりと過ごすことができます😌✨

 

では、アンテナ工事の様子を見ていきましょう🌈

外壁のデザインアンテナ

こちらは、工事後に撮影したテレビアンテナのお写真📸✨

ベージュカラーのデザインアンテナを壁面に設置させていただきました👏

デザインアンテナは長方形でフラットな形状をしており、非常に薄型なので自然被害の多い屋外に設置しても雨風の影響を受けにくいという設置メリットがあります💪✨

 

なお、選べるカラーは全4種類🌈

今回設置したベージュの他にも、ウォームホワイト・ブラックブラウン・ブラックがございます⭐️

デザインアンテナとは?【外観を損ねない】地デジアンテナ

 

最後にアンテナを設置した新築の外観のご紹介です⛱

住宅の外観

暖かみあるクリームカラーの外観が素敵な新築でした🏠✨

デザインアンテナもお家に溶け込みマッチしています!また、軒下に設置できたので、雨風(台風)の影響を受けにくいので長持ちが期待できます💪✨

 

以上、神奈川県川崎市中原区で実施した新築住宅のテレビアンテナ工事が完了💭

この度はご依頼いただきありがとうございました🙇‍♂️

電翔では上記のように、外観から設置後まで考慮して工事を進めてまいります🙌

テレビアンテナ工事のことなら是非、お気軽に電翔へご相談ください😃

 

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茨城県古河市に台風が来ても新築住宅で安心のアンテナ工事!

2022年09月14日 (水曜日) 12:16

こんにちは😃 テレビアンテナ工事・電翔のブログ担当の吉田です✨

本日はユニコーンアンテナの設置工事例をご紹介します📡

ご依頼いただいたのは、茨城県古河市西牛谷の新築住宅を建てられたお客様🏠✨

古河市は撮影スポットや伝統的な祭り(さんさんまつり・さくらまつりなど)が多く、自然豊かな街として知られています💁‍♂️

また、買い物しやすく都心に出やすいことから、住民からの満足度も高いので移住などにもおすすめです👏

 

では、アンテナ工事の様子を見ていきましょう🌈

破風板のユニコーンアンテナ

こちらは、今回設置したテレビアンテナの様子✨

ブラックブロンズカラーユニコーンアンテナ破風板に設置させていただきました👨‍🔧

ユニコーンアンテナは地デジ用アンテナ界の第3世代として、見た目と性能の向上を目指して開発された最新式です📡✨

(他にも、ウォームホワイトカラーも選択可能です❣️)

受信性能が高く、形状から風を受け流し高い耐風性も兼ね備えているので、台風が多いこれからの季節にも安心です💪

ユニコーンアンテナとは?【ポール形状が魅力】新アンテナ

 

ところで屋根上をよくみると太陽光パネルが設置してありますね🧐

この場合、屋根上へのアンテナを設置するのは難しいですが、電翔では各ご家庭に最適で柔軟な工事を行っております💁‍♂️

最後にアンテナを設置した新築の外観のご紹介です。

住宅の外観

モダンスタイルでダークカラーを基調とした佇まいがクールな新築でした🏠🌈✨

アンテナのカラーもよくマッチしていて外観に溶け込んだように見えます👨‍🔧

 

以上、茨城県古河市で実施した新築住宅のテレビアンテナ工事が完了🙌

この度はご依頼いただきありがとうございました🙇‍♂️

テレビアンテナ工事のことなら是非、お気軽に電翔へご相談ください😃

 

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デザインアンテナは台風を防げる?耐風性や寿命で徹底解説!

2022年07月21日 (木曜日) 16:37

デザインアンテナは、従来の骨型タイプの地デジアンテナに比べて、オシャレな見た目で注文住宅への新設を中心に多くのお客様に好まれています。

また、既存のアンテナが台風などの強風で倒壊してしまい、今後の対策としてデザインアンテナを選ばれる方もいらっしゃいます。

しかし、本当に台風を防げるのか疑問視されてリサーチされている方も少なくないようですので、今回はデザインアンテナの耐風性寿命を交えて徹底解説します。

デザインアンテナの台風に対する耐風性

黒板に書いた台風

デザインアンテナが台風を防げるために、考慮すべきは風速であり、これをどれだけ耐えられるかが重要となります。

そこで、日本国内で発生する台風の風速をお伝えするとともにデザインアンテナにどのくらいの耐風性を備えているのか見ておきましょう。

台風の風速について

日本では台風の強さによって風速が異なり、それぞれ最大値で表現されます。

そして、天気予報などでも耳にしたことがあるかもしれませんが、台風は「強い」「非常に強い」「猛烈な」といった表現が使われています。

それぞれの最大風速は次の通りです。

強い:33m/s以上44m/s未満
非常に強い:44m/s以上54m/s未満
猛烈な:54m/s以上

なお、この台風の強さですが、気象庁では10分間の平均風速をもとに決められています。

デザインアンテナの耐風性

テレビアンテナを製造しているメーカー、DXアンテナの2022年~2023年版のカタログを見てみますと、デザインアンテナの耐風性は、50m/sと表記されています。

なお、このデータは2017年のDXアンテナ調べによるものであり、デザインアンテナに風圧を加えている間に本体の一部もしくは全部が飛散しない範囲内の数値とのことです。

これを先ほどの台風の最大風速と照らし合わせてみると、猛烈な台風の最大値を真正面で受けない限り概ね耐えられそうな構造になっています。

また、猛烈な台風であっても、デザインアンテナの設置場所の周辺に建物などがあれば、風速も自ずと弱まり、理論的には耐えられそうです。

これらから総合的に判断すれば、デザインアンテナは十分、台風を防げるといえます。もしこの内容に安心感を得られて設置をご希望でしたら、アンテナ工事は電翔にお任せください。より安全な方法で設置いたします。

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デザインアンテナの寿命年数について

積み木の上の砂時計と掛け時計

ところで、前項でご紹介したデザインアンテナの耐風性は、理論値であり設置方法や場所、使用年数によっても変動し、一律ではりません。当然、劣化の進行具合によっても異なります。

こうなると気になるのはデザインアンテナの寿命かと思いますので、こちらに関しても解説します。

デザインアンテナの寿命

当たり前な話にはなりますが、デザインアンテナは永久品ではありません。地球上に存在するたいてい物は、いずれ寿命を迎えます。

また、テレビアンテナは基本的に外気に常に触れているため、設置場所の気候環境によっても寿命が左右されますが、一般的な平均値として10年~15年が目安となっています。

もちろん、あくまで目安ですので、設置環境によっては、これよりも寿命が短いまたは長くなることも。

ただし、先ほども触れましたが、年数が経てば経つほど耐風性や耐久性も落ちてくるため、台風の被害によってデザインアンテナが故障していまい、寿命を迎えてしまう可能性も否定できません。

現在、デザインアンテナをご使用されていて、台風を防げるのかなどご心配であれば、電翔で点検いたしますので、ご遠慮なくお声掛けくださいませ。

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デザインアンテナの寿命を延ばす方法

最後に、デザインアンテナの寿命を延ばす方法をご紹介します。ただしこの方法はすべてのお客様に適用できる内容ではないので、あらかじめご了承ください。

では、その気になるデザインアンテナの寿命の伸ばし方ですが、屋根裏などの屋内への設置です。

この方法であれば、外気に全く触れることがないので、雨風も当たらず経年劣化を遅らせられます。

究極の設置方法ではありますが、地デジ電波を屋内でもテレビ視聴可能レベルで受信できることが最低条件です。

そのため、極端に電波が届き難い弱電界地域などでは難しく、先述のようにすべてのお客様に適用できないとお伝えさせていただきました。

もし、屋根裏などへのデザインアンテナ設置にご興味ございましたら、現地調査など設置可否判断いたしますので、ご利用くださいませ。

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まとめ:デザインアンテナは台風を防げるかについて

以上、デザインアンテナは台風を防げるかについて、耐風性や寿命とともに解説してきました。

ご案内のとおり、デザインアンテナの耐風性は約50m/s(DXアンテナ製データに基づく)です。そして、猛烈な台風の直撃でなければ、概ね台風を防げる数値といえます。

また、デザインアンテナの寿命は平均値で約10~15年で、これよりも延ばすには屋根裏などの屋内設置が効果的とお伝えしました。

デザインアンテナについては、下記の特設ページでもご紹介していますので、併せてご参考になさってください。

デザインアンテナとは?【外観を損ねない】地デジアンテナ

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ユニコーンアンテナの向きは?電波を受信するための設置方法

2022年07月05日 (火曜日) 12:29

こんにちは!テレビアンテナ工事電翔のブログ担当、川原です😊

先日から当ブログでも予想していたとおり、梅雨が明けた途端やはり台風が発生してしまいましたね・・・🌌

現在、台風4号は温帯低気圧に変わったとのことですが、大雨の危険性が呼び掛けられています!

もし、アンテナでテレビ視聴をされていて番組が映らなくなってしまったなどお困りでしたら電翔へすぐご連絡ください!適切にご対応いたします!

 

さて、本日はそんな台風対策にも効果的なユニコーンアンテナを使用した工事をご紹介します😉

ご依頼くださったのは、東京都西多摩郡瑞穂町二本木に新築を建てられたS様。

戸建住宅の外観

ダークカラー一色のクールな佇まいが印象的なご物件でした😆こちらで地デジを視聴するためにユニコーンアンテナを設置することに!

ちなみにご紹介のご物件のように片流れ屋根や段違い屋根のような場合、アンテナを破風板や外壁に設置すれば、比較的高所で感度の強い電波受信が期待できます👍

そのため、今回も破風板を設置場所に選びました。

破風板に設置したユニコーンアンテナ

ダークカラーの外観に合わせて同系色のブラックブロンズをチョイス♪サイドベースを使って立ち上げスタイルで取り付けました🔧

ちなみに、ユニコーンアンテナの向きを気にされている方もいるようですが、ご覧の通り本体はポール形状で360°どこからみても同じ見た目で地デジ電波の到来方向を意識して設置場所を選べば、骨型タイプのように頭と尻尾の向きを気にしなくても受信できます👌

つづいてのブースター設置のご紹介です。

マルチメディアボックスに設置したブースター

屋内のマルチメディアボックスを利用して本体・電源ともに設置しました🔧

この機器は、屋外に設置したユニコーンアンテナで受信した地デジ電波を増幅(強く)する役割があります!

なくてもテレビ視聴は可能ですが、電波状況によっては映像にノイズが入って乱れる場合もあるので、それを防止するために使用しています👌

以上でアンテナの設置工事が完了👏同様の工事をご希望でしたらぜひ電翔をご利用ください😉

ちなみにご紹介のユニコーンアンテナですが、今ならキャンペーンでお得に取り付けられます!!

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ユニコーンアンテナの本体価格が半額になるチャンスですので、この機会をお見逃しなく!

多数ご応募お待ちしております♪

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ユニコーンアンテナは台風に強い?実際の設置例で徹底解説!

2022年06月28日 (火曜日) 11:44

こんにちは!テレビアンテナ工事電翔のブログ担当、川原です😊

 

最初に〆切間近キャンペーンのお知らせをいたします!

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どちらも今月末までのキャンペーンですので、お早めにお申し込みくださいませ♪

 

さて、関東地方は観測史上最短の梅雨明けとなり、6月としては異例の猛暑日が連続していますが、熱中症にも警戒したいところですね😫

また、この暑い中、東京電力管内では昨日に続き、企業や家庭へ節電の協力を要請すると発表されましたが、無理のない範囲で乗り越えましょう😭

そして、梅雨が明けたということは、夏が本格化するとともに心配なのが台風です!!できれば、何事もなく過ぎ去って欲しいものですが、いざという時に備えておきたいもの。

テレビアンテナも今のうちのメンテナンスなど対策しておくことで備えになります👍使用中のアンテナが古くて倒壊等が心配であれば、新品への交換もおすすめです😉

本日は一例として、台風のような強風にも強い地デジ用のユニコーンアンテナを使った工事をご紹介しますので、ぜひご参考になさってください♪

 

ご依頼くださったのは、千葉県市原市北国分寺に新築を建てられたI様。

ユニコーンアンテナを設置した戸建住宅

クールなダークカラーを基調とした佇まいがとっても印象的😆
お写真中央に写っているのが設置したユニコーンアンテナです!

近くで見てみましょう👀

破風板に設置したユニコーンアンテナ

あまり見たことないタイプのアンテナかもしれませんが、地デジ用の第3世代として登場したのが、このポール型のユニコーンアンテナです。

360°どこから見ても同じ形状で、風が当たっても受け流せる構造のため、台風などの災害対策としても効果を発揮します👍

今回は破風板に取り付けましたが、設置の手順は次の通りです。

破風板のビス穴

まずは破風板に金具を取り付けるためにビス穴を開け、腐敗防止のためコーキング処理を行います。この案件では6つのビス穴を開けました🔧

破風板に設置したサイドベース

つづいて、その穴に合わせて金具をビスで止めます。使用したのはサイドベースと呼ばれる金具です。

そして、先ほどのお写真のようにサイドベースの先端にユニコーンアンテナの本体を取り付けます🔧また、今回はサイドベースに地デジ電波を強くするための増幅器、ブースターもとり付けました!

サイドベースに取り付けたブースター

これを取り付けることで、映像にノイズが入るといった視聴トラブルを防ぎ、テレビを複数台設置しても、快適に見られるようになります👌

ちなみにブースターは電源が必要となるため、別途電源部を設置する必要がありますが、今回はこちらに取り付けました🔧

マルチメディアボックス内の機器類

屋内のマルチメディアボックス内です。正常値を示す緑のランプが点灯している部材がブースターの電源部です!

以上で、台風にも強いユニコーンアンテナの設置工事が完了しました🤗

同様の工事をご希望でしたら、施工数の多い電翔をご利用くださいませ😉

テレビアンテナの台風対策は次の記事でも解説しています。

台風でアンテナが飛んだ!?もしもに備えてやるべき対策3選

 

ユニコーンアンテナの詳細は以下の特設ページをご覧ください♪

ユニコーンアンテナとは?【ポール形状が魅力】新アンテナ

 

それでは、皆様からのお問い合わせ、心よりお待ちしております😌

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